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ゼポジアは、「中等症から重症の潰瘍性大腸炎の治療(既存治療で効果不十分な場合に限る)※」を効能又は効果とする、経口スフィンゴシン1-リン酸(S1P)受容体調節剤です。リンパ球表面のS1P1受容体に作用することで、末梢リンパ組織にリンパ球が保持され、循環血中のリンパ球数を減少させる新規作用機序を有します。